東京電力福島第一原発事故後に、福島県内の病院で福島、茨城両県民ら約3万人の内部被曝を調べた結果を東京大の早野龍五教授らのチームがまとめたんだそうです。
昨年3月以降、99%の受診者の体内から放射性セシウムが検出されなくなっていたことがわかったんだそうです。
ほほぉ。これは、良い傾向ですね。
ほぼ出てこなかった。と、言う結果はいいですよね。
特に子供たちに、放射性物質のセシウムが感知されなくてよかったですよね。
しかしあれですよね。
東京電力は、なんでああも怠慢な会社なんでしょうね。
色々と、頑張って入るんでしょうけど、どう見ても怠慢なかんじかしてなりません。
まだまだ戻れない人も多いですし、あの汚染水の問題もまったく解決されてないですよね。
ほんと、しっかりしてくださいよ・・・。
と、毎回思ってしまっています。
と、他の記事を調べていたら、あのチェルノブイリより1/100のセシウムの量なんだそうですね。
そう考えると、被害も思ったより少ない?
と、思えるんですけど。
実際は、だいぶ違うんでしょうけどね。
まぁ。いち早く解決してくれることを祈ります。
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