2013年4月13日土曜日

ナスカの地上絵


ナスカの地上絵が、見つかったんだそうです。
しかし、飛行機などかなり発展しいるんですが。
今まで、見つからなかったというのも不思議ですよね。

今回見つかった地上絵というのは、人間を描いた地上絵なんだそうです。

なんでも、人を描いた地上絵を新たに2点発見した山形大人文学部付属ナスカ研究所なんですが、副所長の坂井正人教授は、今月12日に同大で開かれた記者会見で、「地上絵を探すために調査をしていたのではなく、ナスカ台地に放射状に広がる直線の中心点の丘にある土器の調査をしていた時、たまたま目視で発見した」
と偶然の発見だったことを明かしました。

うーん。こう言う発見て、大体偶然とかが多いですよね。
土器と科を探している時に偶然見つけるとか。
偶然といいますけど、元々の知識も必要ですからね。
そういう知識などもあるから、偶然発見したというより、必然的に発見したんだと個人的に思っています。
でも、先ほども言いましたけど。
飛行機技術が進歩しているのに、よく発見できましたよね。
こうなると、まだまだ別の地上絵とかありそうですよね。

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