2013年3月29日金曜日


名古屋港水族館には黒潮の環境を模した水槽があるそうで、マイワシの群れが渦状になって餌に群がる「マイワシのトルネード」と呼ばれるものが売りとなっているんだそうです。
黒潮の流れる沖合ではマイワシの隠れる岩陰などが無いために、マイワシたちが集団となって敵から身を守る習性があることから見られる現象なんだそうです。
 しかしながら、水槽内では敵に襲われる心配がないという緊張感の無いためか、最近は群れからはぐれて一匹で泳ぐマイワシが目立つようになったんだそうで、そこで、そんなマイワシたちに活を入れるため、名古屋港水族館は、今月28日よりマイワシのいる水槽に天敵クロマグロ 15匹程投入することを決定したんだそうです。
クロマグロ・・・。
その前にそのクロマグロを食いたいですねw
イワシもおいしいですけど、マグロ食べたいですw
て、違うかw
でも、マグロってずっと泳いでいなくちゃいけないはずですし、普通の水槽で大丈夫なんですかね?
まずイワシより、そっちの心配が先に来ました。
自分のは記憶違いかもしれませんが、マグロの水槽とかって、筒状の丸い感じのやつだったと思うんですよ。
そこをぐるぐる回るようにして、マグロが泳いでいる。
て、感じでした。

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