2013年5月1日水曜日
進化形態
理化学研究所は、カメ類2種(スッポンとアオウミガメ)のゲノム解読した結果、トカゲではなくワニやトリ、恐竜に近い進化的な起源を持つと発表しました。
そしてしかも、約2億5000万年前の生物大量絶滅期前後にその祖先が登場したことも突き止めたそうです。
へえぇ。。。。
というか、カメって恐竜と化の部類だったんですね。
ということは、怪獣映画のガメラってある意味、理にかなった怪獣だったんですね。
ガメラって、巨大な亀の怪獣でしたからね。
もしかしたら、あんな感じの巨大な亀の恐竜みたいなのもいたのかな?
亀の祖先ということですから、甲羅は多分あるでしょうしねぇ。
うーん。その先祖というものがどんなものかしたいなー。
化石とかあるとしたら見てみたい・・・。
あと、進化形態を見て分かったんですが。
人間とイヌって近い位置にいるんですね。
だから、あんなに関係がうまくいくのか、て何となく理解できました。
それに、人間とイヌって、何となく言葉が通じなくてもなんかわかりえあたりしますからね。
そう言うのも関係あるのかな。
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